教室の様子

レガートできた。

ピアノを弾くうえで必ずといってもいいほど出てくるレガート。これが出来ると、曲の幅が広がります。すんなりクリアしていく子供もいれば、立ち止まってしまう子供ももいます。でもね、いいんです。遠回りしただけ、得るものも大きな価値あるものになります。
教室の様子

Y君の音を楽しむ気持ち

入会当時、小学校で習っていた曲を知識ゼロの状態で移調して楽しんでいた生徒さんがいます。課題を練習する日々の中、その姿を見なくなっていました。最近また音遊びが復活!先日は中国っぽい音階を弾いて2人で盛り上がりました。
教室の様子

Mちゃんの嬉しい言葉

子供たちがピアノを楽しいと感じる時はどういう時なんでしょうね~。大人が考えている以上に、1つ新しい音が増えるだけでも小さい子供たちは戸惑います。できるだけ抵抗感を少なく、自ら挑戦しようと思えるように指導していきたいです。
ジャズピアノ

ジャズピアノが弾きたい!

クラッシックピアノを経験してきましたが、兼ジャズピアノも弾けたらかっこいいな~。と思い立ち、スカイプレッスンを受けることにしました。パソコン超苦手だった私がレッスンに至るまでを書いています。
教室の様子

練習が続かないFちゃん。ピンチです!

練習が続かない時は、お母さんにとっては辛いですよね。でも、もうしばらく様子をみて欲しいです。子供さんがピアノを嫌いでなければ、それぞれで乗り越える時期に違いがあるからです。「私、僕はできた!」という自信をぜひつけて欲しいです。
教室の様子

目指す教室像

「生徒さんにピアノを好きになって欲しい…と始めた教室。避けては通れない手の形を熱く指導したことで、子供たちのテンションはガタ落ちしてしまいました。でもそこには、大きな学びが。壁を超えることで、生徒さんそれぞれの「楽しい」を応援します。
教室の様子

お母さん方が求めているもの

ピアノの教室を始めて、先生としてグレードアップしていくには、いろんな試練が起きてきます。今回はある出来事から、お母さん方が求めているものがはっきりしました。親として、一番嬉しいことは、子供が自ら練習することですよね。
教室の様子

先生も勉強します

ピアノって本当に奥が深い楽器です。先生として、子供たちに指導する時に迷ったり間違ったりしてしまうこともあります。そんな時には、飾らず素直に自分の気持ちを話すようにしています。先生も一生勉強。自分のペースで毎日続けていくことが、長続きのコツです。
教室の様子

お役立ちグッズ2

子供たちの笑顔が見たい!そんな気持ちで始めたグッズ作り。今回は音名や音階を覚えることに役立つグッズを紹介します。ゲーム風にして、レッスンの合間にほっと一息にしたり、次に習うことを先取りして遊ぶことで、楽しく理解することができます。
教室の様子

お役立ちグッズ1

ピアノを学ぶ導入時期のグッズたちです。小さい子供は、もちろん喜んでくれますが、小学生の子供たちも、もう遊ばなくなった玩具に興味深々です。ピアノに長い時間向かうのは、結構しんどいものです。息抜きにグッズを使って、休憩兼学びます。
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